カテゴリー「09 事務連絡」の9件の記事

2013/04/05

テスト

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2010/01/01

今年もよろしくお願いいたします

Naimbag a baro a tawen kadatayo amin!

新しい年になりました。皆さんはどのような新年をお迎えでしょうか。日本で、フィリピンで、あるいはその他の国々で楽しい新年をお迎えの方もあるでしょうし、旧年中に愛する方を亡くし、静かな新年をお迎えの方もあるでしょう。2010年という年が、皆さんにとってさらに豊かな年となりますよう、北ルソンの田舎よりお祈り申し上げます。

本ブログも、昨年後半は、台風17号被災のためにシリアスな記事が多くなってしまいましたが、今年もその後の様子はご紹介しつつ、北ルソンの世界を、本来の軽い文章と面白い写真でお届けできますよう努力を続けてまいります。今年もご愛顧いただけますよう、なにとぞよろしくお願いいたします。

Benditionannakayo ni Apo Dios!

 

Img_0163
北ルソンでは平気で常食されているtukagことカエルちゃん。
明日からの週末も僻地の山奥に行くのだが、夕食に出てくるだろうか。
山奥のカエルはとにかくでかい。恐々ながらも楽しみな新年ではある。

 

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2009/12/24

北ルソンからメリークリスマス!

クリスマスイブにあたり、北ルソンからお祝いを申し上げます。

イエス・キリストが教え、自ら身をもって示した愛と自己犠牲、奉仕と命のメッセージが、統計上はキリスト教徒が全人口の97%を占めると言われるこのフィリピンにとってますます真実なものとなっていきますよう、この国に生きるキリスト教徒として、自らを戒めつつ、今後も微力を尽くしてまいります。

在比を問わず、日本の皆様にも、聖書の語る神の豊かな守りと祝福がありますように。

Naimbag a Paskua kadatayo amin!

 

Img_0276
ヌエバ・ビスカヤ州カスィブ郡の山村の教会の自作クリスマスツリー。

 

Img_0277
羊ではなく鶏なのがフィリピン風だが、それなりの降誕ページェント的な
飾りつけに仕上がっている。

 

Img_0278
笹を使っているのだろうか、まるで七夕の飾りのようだ。

 

Img_0057
こちらは我が家のささやかなツリー。教師の大半はアメリカ人、
生徒の大半は韓国人という、これまたフィリピン風なインターナショナル・
スクールの生徒である娘は、その影響で、クリスマスの朝までプレゼントは
開けないのだという。プレゼントが靴下に入らなくてもいいというのは、
何かと出費のかさむこの季節、親にとってあまりありがたいものではない。

 

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2009/01/31

フィリピンをまた少し知るために

統計上は国民の85%がローマ・カトリック教会の信徒、10%がプロテスタント諸教派の信徒と言われるフィリピン。最近でこそ、韓国がそれに取って代わりつつあるとはいえ、依然としてアジアで唯一の「キリスト教国」と呼ばれるゆえんだ。フィリピンの「キリスト教」ならびに「キリスト教徒」の実情はさておき、その根本的な哲学や思想、文化的背景の一端を占めるキリスト教について知っておくことは、フィリピンをまた少し知ることにつながるかもしれない。

キリスト教の入門書は文字通り無数に存在するが、一番気軽に読めるのは、八木谷涼子著『知って役立つキリスト教大研究』(新潮社, 2001年)だろう。

八木谷 涼子 著
『知って役立つキリスト教大研究』
(新潮OH!文庫)

キリスト教徒ではない著者によって書かれたこの本は、フィリピンに来る誰もが素朴に抱くカトリックとプロテスタントさらには東方正教会の違いに始まり、フィリピンでもよく耳にする「バプテスト」「ボーナゲン(ボーン・アゲイン)」「ペンテコスタル(ペンテコステ)」など、プロテスタント内の様々な教派の違いについても、教会堂の建築様式や礼拝様式、司祭(神父)、牧師のユニフォームの違いまで、著者自らの手によるイラストを交え、わかりやすく説明してくれている。

また、フィリピンのキリスト教信仰の実情について、もう少し立ち入ったことを学びたいという方には、関一敏・大塚和夫編『宗教人類学入門』(弘文堂, 2004年)に収められている寺田勇文著「キリスト教」(73-91ページ)がお薦めだ。

関 一敏・大塚 和夫 編
『宗教人類学入門』

「世界宗教としてのキリスト教」「「外来」と「土着」」「グローバル化の中のキリスト教」という3節を設け、世界宗教としてのキリスト教の概観、フィリピン国内に見られる、純粋に輸入されたキリスト教信仰と土着宗教と混交した「キリスト教信仰」、さらにはブラジルやペルーなどの南米諸国からの人々も含めた「出稼ぎ」の人々が、日本のとりわけカトリック教会にどのような影響を及ぼしているかについて、興味深い実例を取り上げつつわかりやすく説明してくれている。一章分を読むために一冊購入するのははばかられるという方も、時間が許せば図書館などを利用して一読してみるというのもいいかもしれない。

また、キリスト教のそもそもの開祖であるイエス・キリストなる人物について知りたいという方には、拙訳で恐縮ながらマイケル・グリーン著『イエスとは誰なのか?』(地引網出版, 2008年)をお薦めしたい。

マイケル・グリーン 著
吉原 博克 訳
『イエスとは誰なのか?』

この本には、イエスの生まれた歴史的背景、その言葉、その行い、その生涯の意味、その死と「復活」の意味、キリスト信仰というものの意味、教会というものの意味、聖書、特に新約聖書に収録されている福音書と呼ばれる4巻の書物の概観と信頼性、イエス・キリストをめぐる聖書以外の歴史的資料の紹介などが、イギリス国教会の司祭で、キリスト教の伝達と受容についての研究では世界的に知られた著者の手によって淡々と、時には情熱的に、提示されている。

 

フィリピンにいると、この国を「キリスト教国」とはとても呼びたくないような場面にも出くわす。あるいは「さすがキリスト教国……」と言いたくなる場面もあるかもしれない。それらはいずれも、あくまでキリスト教に対する私たちのイメージが肯定的な場合であって、さもなくば「これだからキリスト教は……」「意外にもキリスト教は……」ということになるだろう。いずれにせよ、私たちの目にするものがフィリピンという国のありのままの姿なのであり、キリスト教という宗教のフィリピンにおけるありのままの姿であることに変わりはない。

これらの資料に触れることにより、私たちが、キリスト教というレンズを通して、さらにこのフィリピンという国を違う角度から見つめていくことができれば、私たちの訪問や滞在もまた、豊かで実り多いものになっていくのかもしれない。

 

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2008/11/21

オフィスの引越し

ここ10日ほど、所属するキリスト教系専門大学院から、急に別の建物のオフィスへの引越しを命ぜられ、てんてこまいしていた。まだまだ、書類などの段ボール箱には手つかずだが、一通りの蔵書の整理が終わったので、引越しの様子をアルバムとしてまとめてみた。よろしければご覧ください。フィリピンや北ルソンのネタとは少しずれますが、フィリピンにいる少し変わった日本人の、フィリピンにおける少し変わった風景として、何かのお楽しみにはなるかもしれません。

今回の引越しは、アルバムにも登場しているARC(AsiaだったかAcademicだったかResearch Center)という5階建ての新しい建物が完成したことで、学期の途中ながら急きょ、教師たちの大移動となった。1-2階が蔵書15万冊を目指す図書館、3階がコンピューター室を含む学生のためのフロア、4階が教室、5階が教師たちのオフィス階という構造だ。

私はそちらではなく、所属部署の関係から、別の7階建ての建物内のオフィスへの移動となった。今回の引越しによって生じた雑用はまだまだ山のように残っているが、今後はまた、こちらのブログにも少しずつ復帰できるものと願っている。今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。

 

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2008/10/16

友人が困っています

バギオにいらっしゃる日本人の方々には、それぞれに個性的で、またフィリピンを愛し、日本とフィリピンの方々の益となることを願って働いていらっしゃる方が多いのですが、環境保護NGO、Cordillera Green Network(CGN)を率いていらっしゃる反町眞理子さんもそのお一人です。

私は私で各地に仕事と責任があってなかなかお手伝いをすることができていないのですが、北ルソンの人々、とりわけ山岳民族のために重荷を負い、彼らと共に歩もうとしていらっしゃる姿にはいつも敬服しており、心の中で応援をさせていただいている方の一人です。

この反町さんのCGNのスタッフのお一人と、同じくCGNの奨学生が、出張先のカリンガ州の州都タブック(Tabuk, Kalinga)で交通事故に遭い、現在、入院しているとのことです。バギオの病院に移送しないことには治療もままならないということですが、保険も公的補助制度もないこの国のこと、費用が大きくかさんでしまうとのことです。

このブログも、フィリピンに関心を持ち、フィリピンを愛してくださっている多くの皆さんからご訪問をいただき、心から感謝しています。そのフィリピンを愛する皆さんのお力が必要とされています。詳細はCGNのブログの「スタッフの交通事故」「スタッフの事故 その後」にてご覧いただけます。皆さんの応援をなにとぞよろしくお願いいたします。

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2008/10/12

イロカノ語講座を移転します

「移転します」と唐突に言われても、そもそもカテゴリーだけ別のブログから移してきただけで何もしていなかったイロカノ語講座ですが、このたび、イロカノ語と周辺諸言語だけを取り扱うブログを開設しましたので、中途半端で扱いに困っていたこのカテゴリーはそちらに移転することにいたします。

何もしていなかったというのは、いかに著作権の問題に配慮しつつ、自分の学習と皆さんのお手伝いになれるかという点で常に自問自答してきていたためで、今回の新規ブログの開設がその一つの解答になればと願っています。

本当は、Precy Espirituの市販の教科書(Let's Speak Ilokano(初級)やIntermediate Ilokano: An Integrated Language and Culture Reading Text(中級))などを学んでいけばいいのでしょうが、他人の著作を公共の場で1冊通してどうこうするのもはばかられ、思いあぐねてきていた次第です。

新しいブログでは、依然として他人の著作とはいえ、引用のかなり自由なイロカノ語聖書などの題材から(私の業務上の必要も兼ねて)学びつつ、それらに現れる構文を中心に、日常会話に生かせそうなものだけを、イロカノ語講座として、できるだけ平易な形でご提供できればと願っています。

イロカノ語のようなマイナー言語の学習など、一人で地味かつ勝手にしていればいいものなのでしょうが、根っからの言語屋でこれはもはや究極の「趣味」であること、説明しようとすることで理解が深まること、イロカノ語を学んでみたいという方は潜在的にかなりいらっしゃるはずにもかかわらず、マイナー言語であるがゆえに商業ベースには乗りにくく、このような場があれば少しは世間のお役に立てるのではないかと思うこと、などが理由です。

イロカノ語聖書などの学習メモについては、ほとんど独り言で込み入ったことをしていますので、特にオタクな方面に関心の無い方々は、「イロカノ語講座」のカテゴリーのエントリーのみをご笑覧いただければ幸いです。本当はmp3ファイルまで貼りつけて本格的なものにすればいいのでしょうが、そこまでの余裕はなかなかありませんのでご容赦ください。

また、イロカノ語聖書を使っているといっても、あくまでコーパス的に、言語資料として使っているだけで、キリスト教的な話はよほど解釈に必要な場合以外は一切していませんので、中級以降のイロカノ語に関心のある方でしたら、比較的抵抗なくご覧いただけることと思います。

それでは、皆さんそれぞれのフィリピン・ライフに少しでも貢献できることを願いつつ。今後とも、よろしくお願いいたします。

 

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2008/09/09

Floody Manila

いつもご足労(指労?)いただきありがとうございます。

しばらく間が空きましたが、結局、アルバムからの写真をろくにご紹介することができないままに帰比、少しずつ北ルソンでの日々を取り戻しつつあるところです。

今回、所用でマニラに行くことがあったのですが、そこで、マニラの方々には十分おなじみの「洪水」に遭遇しました。私にとってはなかなかにショッキングなことでしたので、撮った写真をアルバムにまとめてみました。「Floody Manila」というアルバムは、右手のサイドバーからアクセスすることもできますが、こちらからもご覧いただくことができます。

今後とも、当ブログをよろしくお願い申し上げます。

 

 

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2005/10/04

しばらく更新できずにいました ~ 首都マニラにて

最近、仕事のほうが忙しく、このブログの更新も怠ったままでした。私の職業はキリスト教の宣教師。 21世紀のご時世には時代錯誤的な響きに聞こえるかもしれません。19世紀の昔には、 自分の棺桶に必要な荷物を詰めて船でアフリカなどに渡り、その多くは現地に着いて数ヶ月で風土病に倒れ、 その棺桶で葬られたという宣教師たちでしたが、今は飛行機で世界を股にかけています。私の「業務内容」も、 フィリピン北ルソンの村々に教会を生み出していくこと、それらの教会を励まし、支援していくこと、 その昔に新約聖書が書かれたヘレニズム期のギリシア語をキリスト教の神学大学院で教えること、キリスト教関連の書籍や論文、 報道記事などを日英間で翻訳すること、様々な国での国際会議に出席すること、 日本から教会関係の方々が来られた際にはフィリピンでお迎えすること、などなど、宣教師、教師、研究者、翻訳者、海外特派員、 海外駐在員といった様々な様相を帯びたものとなっています。

このような宣教師の生活は、日本のクリスチャンたちの献金で成り立っています。そのため、定期的に日本の教会を訪問して活動報告をし、 活動や安全のための神への祈りを求めるとともに、新たな任期に向けて必要な予算を満たすべく、献金による支援を訴えてまわります。私も目下、 その帰国報告期間中で、所属している教団の教会を訪ねて全国を巡り歩いているところです。4月末に帰国、5月中旬より始まったこの日程も、 今日でほぼ3分の2を終えるところとなりました。私の所属教団には、北海道、東北、関東北東、関東南西、東海、北陸、関西、中国、四国、 九州、沖縄という11の地区に200以上の教会があるのですが、その全ての地区をまわり、半分以上の教会を訪問することになっています。 今は北陸です。

そういうわけで、今は「北ルソンだより」というよりは「日本全国だより」という日々なのですが、全国の旅であるとはいえ、 仕事で町から町を移動しているだけですので、有名な観光地に行く機会もあまりありません。写真も、娘の写真か教会の皆さんの写真か、 といったものばかりです。ただ、この期間、遅ればせながら、 各地の教会でクリスチャンの皆さんにお見せするためにアルバムを作っておりまして、一月ほど前にようやく5冊組、 480枚の写真とコメントからなるものができました。そこで、こちらでも、今後しばらくはそのネタを生かし、 キリスト教臭くないものを中心に次々とご紹介していくことができればと考えています。今後とも「りけるけの北ルソンだより」 をよろしくお願いいたします。

 


 

バギオ-マニラ間はバスで6-7時間かかる。そこで、日本に帰る時も、 日本から帰ってくる時も、マニラに一泊してゆっくりすることにしている。娘が生まれるまでは、経済的に大変だったこともあって、 夜行バスでマニラに下り、そのまま飛行機に飛び乗ったり、空港から直接バスターミナルまで行き、 その日の夜10時にはバギオに着くという強行軍だったものだが、マカティのショッピングモール「グロリエッタ」 の目の前にある安宿を紹介してもらったこともあって、ウィンドウショッピングやあくまで日本の庶民的レベルでの「豪遊」を楽しみながら、 娘の体調の調整をする(という名分)ことにしている。

Gilarmi Apartmentと呼ばれる、この歴史的に由緒正しい(らしい)安宿には、安宿にしてはなかなか良いプールがある。 水泳が何よりも好きな私としてはこの時が待ち遠しい。最近はちらほらとできつつあるとはいえ、 まだまだ高冷地バギオでプールでの水泳を楽しむのは困難なことである。パンガシナン州ダグーパンにLeisure Coastというかなり質の良いウォーターパークがあるが、バスにトライシクルを乗り継いで3時間の道のりである。

娘もプールが大好きだ。かわいい赤ん坊からワイルドで反逆的なモンスターへと着実な成長を遂げ、私が何か声をかけても「ママだけ好き! 」、時にはいっそう憎たらしく"Only Mommie I like!"と相手にしてくれない娘も、おもちゃ屋さんとプールでは 「パァパァ~」とすり寄ってくる。私のほうが財布のひもがゆるい、あるいは母親が水嫌い(正確には日焼け嫌い) だということをよく理解しているのだ。それはそれで嬉しくはあるのだが、水泳好きな私としては、 自由に泳げなくなってしまうのがつらいところだ。ただ、それも、陸の上では見せないような天真爛漫な底抜けの笑顔を見せてくれること、 それを妻の見ていないところで独占できるということで、日頃、反逆されてばかりのダメ親父の心の傷みは癒されていくのである。 なんとも情けないことではあるとはわかっていながら、これもまた庶民のマニラでの一コマであるのだ。

0001_Makati 
マニラの高級ビジネス街マカティー市の目抜き通り、アヤラ・ アベニューの街並み。
左手は高級ホテル「シャングリ・ラ」。早く道のあちら側に泊まれる身分になりたいが、
皆様の「お浄財」で支えられている宣教師の身分では望むべくもない。
その分、もう一泊して「豪遊」気分を味わうことにする(内緒)。

(クリックすると拡大画像(720×540ピクセル)がポップアップします)

  0002_Gilarmi
安宿のプールにしてはなかなか水がきれい。
 (娘の顔は、念のためセキュリティー対策を施しています)

(クリックすると拡大画像(720×540ピクセル)がポップアップします)

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りけるけ/LIKELUKEによる姉妹ブログ(更新が滞っております。すみません)

LIKELUKE's VIVA LING
言語学と言語教育学、 および言語学習に関連するトピックを扱っています。
(最新記事:「イロカノ語講座を移転します」(2005年3月1日))

 

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